はじめまして!左京と申します

Leica C-LUX

若い頃、毎日、仕事撮影でカメラが嫌になった人。東京カメラBLOG(略称・TCB)の文筆家・左京(SAKYO)といいます。

かつて仕事にはフィルムカメラ・Nikon F3一筋で撮影していましたが、1990年頃からカメラとはかけ離れた生活に入りました。

2018年頃から、ミラーレスカメラの魅力を知って、カメラ熱が再燃し、毎日、変貌する東京の街並みや名所、裏道をフォトウォークしています。

せっかくなのでブログを立ち上げ、カメラ仲間ができたら、一緒にフォトウォークも楽しみたいと考えています。

使用機種は、ライカ(LEICA)、ソニー(SONY)、フジフイルム(FUJIFILM)などです。

現在使用中の主なカメラとレンズは以下の通り。

【Leica】

  • バルナックライカⅢf (1955年)
  • ライカM3(1956年)
  • ライカM4(1968年)
  • ライカM9-P(2011年)
  • ライカM Typ240(2014年)
  • ライカM10(2017年)
  • SUMMARON-L35㎜ F3.5 1st
  • SUMMARIT-L 50㎜ F1.5 1st
  • Elmar-L 50㎜ F3.5 1st
  • SUMMILUX-M 50㎜ F1.4 1st
  • ELMARIT-M 21㎜ F2.8(Ver1)
  • NOKTON classic 35mm F1.4
  • フォクトレンダー(Voigtländer) ULTRON vintage line 35mm F2 Aspherical
  • SUMMICRON-M  28mm F2 ASPH. (6bit) 
  • SUMMICRON-M 35mm F2 ASPH. (6bit)
  • SUMMILUX-M 35mm F1.4 (6bit) 現行
  • Elmar-M 50㎜f2.8 (第2世代)
  • SUMMICRON-M 50mm F2 (6bit) 現行
  • SUMMILUX-M 50mm F1.4 (6bit) 現行
  • SUMMARIT-M 90mm F2.4 (6bit) 現行

【Nikon】

  • ニコンSPブラック
  • W-NIKKOR•C 3.5cm F2.5(1952年)
  • NIKKOR-S 5cm F1.4(1956年)

【SONY】

  • ソニーα7RⅢ(2017年)
  • ソニーα7Ⅲ(2018年)
  • ソニーRX100M7(2019年)
  • タムロン17-28mm F/2.8 Di III RXD
  • FE 24-105mm F4 G OSS(SEL24105G)
  • FE 35mm F1.8(SEL35F18)
  • Sonnar T* FE 55mm F1.8 ZA(SEL55F18Z)
  • FE 85mm F1.8(SEL85F18)
  • FE 135mm F1.8 GM(SEL135F18GM)
  • FE 100-400mm F4.5-5.6 GM OSS(SEL100400GM)

【FUJIFILM】

  • 富士フイルムX-T4(2020年)
  • 富士フイルムX100V(2020年)
  • XF23mmF2 R WR
  • XF35mmF1.4 R
  • XF18-55mmF2.8-4 R LM OIS
  • XF50-140mmF2.8 R LM OIS WR

詳しくは、こちらの記事に忘備録として記録しています。

新型コロナで外出自粛の日々はカメラ機材の入れ替えに専念!私の所有するライカ、ソニー、富士フイルム(2020年4月現在の忘備録)
”不要不急”の撮影は控えて自宅でカメラ機材の売買が賢明 最近、東京都内の外出は自粛となっているせいか、カメラ系ユーチューバーが地方に出かけてスナップ撮影している動画を目にしました。 しかし、他人にウイルスを伝染させているのは、発症なきウイルス保有者です。 YouTubeで稼ぎたい気持ちやカメラやレンズの性能を確かめたい気持ちは分かりますが、いまは自重するのが賢明かと思います。 では、自宅に籠もって何をするのか? 私はひたすらネットでカメラやレンズを売買し機材の入れ替えに励んでいました。 購入先は私も株主になっているマップカメラや楽天市場、ヤフオク。一方、稼働率の低いレンズはワンプライス買取というシステムで売却前から売値が明確なマップカメラで売却しました。 2月に結構、大量のカメラやレンズを売却しましたが、ライカM240などを購入しました。 ...

ライカの最新忘備録はこちらに記録しました。

若い世代中心にフィルムカメラ熱が再燃している理由とは?ライカはフィルムカメラを作り続ける
最近のフィルムカメラブームが過去のブームと全く異なる点とは フィルムカメラがおじさんの趣味から若者中心の趣味に変化してきた 1990年代、クラシックカメラブームが席巻し、バブルの影響もあって価格が高騰しました。 その後、長いこと小康状態でしたが、最近、ツイッターなどSNSではフィルムのクラシックカメラやオールドレンズが大流行。古いカメラ機材で撮影した写真画像が毎日、私のツイッターにも流れてきています。 比率からすると、デジタルよりもクラシックな機材写真が多い日もあります。 現在、フィルムカメラを製造・販売しているのはライカとニコンだけ。若い世代は数十年前に製造された中古カメラを購入し、その写りやプロダクトの美しさに魅せられているようです。 かつてクラカメブームはおじさんの懐古趣味的な色彩を帯びていました。 しかし、最近のブームはSNS上では20代〜30...

では、よろしくお願いします。

※写真はLeica C-Luxで撮影

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